「こな納豆」を “最後のひとさじ” まで使い切る方法をご紹介します

いつも「こな納豆」をご愛顧くださり、ありがとうございます。

「こな納豆」をご愛用中のお客様より、「こなが袋のすみに溜まって、最後まで使い切れない」というお声をいただくことがあります。
そこで、「こな納豆」使用歴の長いsonomonoスタッフが、最後のひとさじまですくいとる方法をご紹介します。

こな納豆を最後まですくいとる方法

底のマチ部分を両手で持っていただき、前後にぐっと開いてください。
配送時は、マチがたたまれた状態で平たくなっていますが、引っ張りながら広げると写真のように底が広がります。

写真のように、自立できるほどに開きます。

中を見てみると、底部分が平らになっており、すみに溜まったパウダーもすくいやすくなっています。
この状態で袋をトントンすると、はじにパウダーが集まりますので最後のひとさじまですくいとれます。

最後のひとさじまで残さず召し上がってくださるお気持ち、スタッフ一同本当に嬉しく思っております!

その他ご要望などございましたら、お寄せいただけると幸いでございます。

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