江北町の無農薬大豆納豆で健康な腸内環境、日本一宣言!

江北町の無農薬大豆納豆で
健康な腸内環境、日本一宣言!

活動報告レポート

2020.4.26

レポート⑤

財界九州(5月号)に掲載されました!>>

2020.3.26

レポート④

財界九州(4月号)に掲載されました!>>

2020.3.05

レポート③

締結式直前の江北町からのおもてなし!>>

2020.3.03

レポート②

新聞に掲載されました!>>

2020.3.02

レポート①

佐賀県江北町で締結式を行いました!>>

?江北町ってどんなところ?

佐賀県のへそとも言われる江北町は、佐賀県の中心にあります。

農業が盛んで、ライバルは北海道!と言っていいほど一年を通して美味しい農作物がたくさん。春は黄金色の麦畑、夏は田植えの風景、秋には頭を垂れた稲穂たち、冬には麦畑に黒い旗が風になびく、そんな日本の風景が広がります。

なかでも江北町は全国有数の「大豆」生産地。江北町有機研究会では、”環境に優しく、安心・安全な農業の継続”を目指して、農薬・化学肥料不使用の栽培を実践しています。

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これから何が始まるの?
江北町×sonomono®

江北町とsonomono®が一体となって、今までにないまちづくりに取り組んでいきます!

【江北町有機研究会】

✔大豆の生産は、無農薬栽培で行います
✔人にも環境にもやさしい農業を追求します
✔栽培技術を次の世代にも伝えていきます

【江北町】

✔地産地消に取り組みます
✔町民を腸内から健康に、日本一を目指します
✔新たな雇用を生んで、人口増加へつなげます

【江北町】

✔地産地消に取り組みます
✔町民を腸内から健康に、日本一を目指します
✔新たな雇用を生んで、人口増加へつなげます

【sonomono®】

✔本当にからだに良い商品を開発します
✔商品を世界中の人に届けて健康にします
✔健康や原料について情報を発信します
✔日本の良いものを未来に残すお手伝いをします

納豆効果で、
日本一健康な町を目指します!

江北町有機研究会の無農薬大豆を使用した“納豆加工食品”を町民の方々に食していただきます。
健康の要とも言われている腸内環境を良くして、“健康腸内(町内)日本一!”を目指します!

さらに「納豆菌」の秘密や、驚異の医学的効果について、医学者・研究者と学会を設置して解明していく予定です。

研究する納豆の効果

✓腸内環境を良くする

✓免疫アップ

✓骨を強く

✓血液サラサラ

✓お肌ツヤピカ

✓認知症の予防

✓健康長寿

✓アレルギー抑制

医学フードダイバーシティ学会

事務局所在地

福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝⽇ビル7F
㈱古賀マネージメント総研内

代表世話⼈
森 照明

東北⼤学医学部卒業/富⼭⼤学薬学部卒業/⽇本脳神経外科学会認定専⾨医/公認スポーツドクター/国⽴病院機構⻄別府病院名誉院⻑/社会医療法⼈敬和会相談役/元湯布院厚⽣年⾦病院⻑/元⽇本卓球協会ナショナルチームドクター/㈱⽊許森メディカルホールディングス取締役会

世話⼈(敬称略)

古賀光雄

公認会計⼠/㈱古賀マネージメント総研代表取締役

長谷川裕一

㈱はせがわ相談役

中野重行

⼤分⼤学医学部名誉教授/臨床試験⽀援財団理事⻑/元医学部附属病院院⻑

池田信雄

東京⼤学名誉教授/ドイツ⽂学者

Jack Barkin

トロント⼤学医科⼤学院臨床教授/Humber River病院泌尿器科

大成博文

⼯学博⼠/元⽇本⾼専学会会⻑/㈱ナノプラネット代表取締役

佐藤和子

排泄学・⽼年看護学者/佐賀⼤学名誉教授/⼤分⼤学名誉教授

木許心源

医療AI学者/㈱⽊許森メディカルホールディングス代表取締役

日高絵美

海洋⽣物化学者/そのもの㈱代表