念願だった佐賀県江北町で
連携協定締結式を行いました!

2020.03.02

はじめまして!そのもので広報を担当している田中です。

20202月27日、そのもの株式会社は、佐賀県江北町と有機研究会と包括連携協定の締結式を行いました。

この日は、大安吉日の晴天!
締結式の会場は、江北町町長や役場の方々から「堅苦しくならない締結式になるように」と、大変有難いご提案をいただき、江北町に新しくできた「みんなの公園」にて開催させていただきました!

ここは、とても明るく、木の香りとぬくもり溢れるあたたかい場所です。

出来るだけ多くの方に発信したい!

Previous
Next

新型コロナウイルス感染が拡大している状況もあり、開催に不安もありました。しかし、本プロジェクトは、このタイミングだからこそ「出来るだけ多くの方に発信したい」「腸内環境を日本一にするプロジェクトだからこそ今、発信しなければ」という思いがあり、多くの方々のご協力・ご支援もあって、中止をせずに開催することができたのです!

開催直前まで、ドキドキでしたが、江北町の方々や記者の方々をはじめ、たくさんの方に参加いただけたこと、本当に感動しました。

Previous
Next

町も人も健康にします!

日高も最初は、ガチガチに緊張していましたが、山田町長、有機研究会の北原さんをはじめ、本プロジェクトで医療面でサポートいただく、医学フードダイバーシティ学会の森先生や木許さんのお力添えもあって、志ともにするスタッフの願いや想いを背負い、これまで大切にしてきた、弊社そのものが掲げる想いを日高は、見事に、発信してくれました!

私は、感動で目がウルウルしてしまいました。

江北町の無農薬大豆を使った納豆で、
健康な腸内環境日本一を目指します!

いよいよ江北町プロジェクトが始動致します。
まだまだスタート地点に立ったばかりで、そのものは、これから更に成長していかなければなりません。私も含め、社員一同誠心誠意、全力で突き進んでまいります。

今後とも一層のご支援、ご指導を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

今後の活動報告は、随時このサイトでもお知らせいたしますので、ぜひご覧ください。次はどんなことが起こるのか
次回更新をお楽しみに!

連携協定の内容について

1)

食と農を科学し、医学と連携した健康づくりに関すること

2)

自然にやさしい取り組みの推進に関すること

3)

日本一安心な江北町の農業の振興に関すること

4)

日本一魅力のある江北町の農産物の流通・販売支援に関すること

5)

江北町の魅力発見・向上に関すること

6)

食と農、そして医学の体験を通じて、都市と田舎のコミュニティーをつなぐこと

7)

人と人が食を通じて楽しく繋がることによる、食に関する多様な価値の創出に関すること

8)

食と農を科学し、医学と連携した子育て・高齢者支援に関すること

連携協定についてのプレスリリース

ダウンロードはコチラから↓

医学フードダイバーシティ学会について

ダウンロードはコチラから↓

活動報告レポート

2020.3.02

レポート①

佐賀県江北町で締結式を行いました!>>

2020.3.03

レポート②

新聞に掲載されました!>>

2020.3.05

レポート③

締結式直前の江北町からのおもてなし!>>

2020.3.26

レポート④

財界九州(4月号)に掲載されました!>>

2020.4.26

レポート⑤

財界九州(5月号)に掲載されました!>>

2020.6.10

レポート⑥

江北町健康プロジェクトが、本格始動しました!>>

完全無添加・納豆粉末100%
3粒で10パック分の納豆菌がとれるサプリ

「そのもの納豆」

2,250円+税~

納豆をもっとおいしく、手軽に。
プラスひとさじで、 ふだんの食事の質を上げよう。

「こな納豆」

2,300円+税~