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	<title>プロジェクト沿革に関する記事一覧 &#8211; 江北町健康プロジェクト Produced by sonomono</title>
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	<item>
		<title>【金賞受賞】「そのもの納豆」が、Wellness Food Award 2023で最高位金賞を受賞！</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/wellnessfoodaward/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Aug 2023 08:45:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[腸内細菌叢]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/?p=1735</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2023年、8月2日（水）〜8月4日（金）に東京ビックサイトにおいて「ウェルネスフードジャパン2023」が開催されました。東京で開催される展示会は初出展でしたが、おかげさまで当社ブースにも国内外からたくさんの方にご来場いただきました。<br />
展示会と合わせて同時開催された「ウェルネスフードアワード2023」は、QOLを向上する食品・食品素材にフォーカスしたアワードで、今年で6回目を迎える大きな食品アワードになります。ウェルネスフード製品が一般消費者に正しく理解され普及されること、そしてウェルネスフード産業の健全な発展につながることを目指しています。<br />
応募条件は、ウェルネスフードの普及と健康寿命の延伸につながる商品であること、アワードの主旨にふさわしい独自の特徴を持つ商品（素材・原料含む）であることです。 併せて、以下の項目が求められます。<br />
第３者機関が入って評価した機能性エビデンスがある<br />
農水産物など地域素材の魅力を引き出している<br />
安心安全や環境といった喫緊の食関連テーマに取り組んでいる<br />
美味しさ、使いやすさ、または楽しさに伴う工夫に加えて健康増進に寄与する商品設計を行っている<br />
弊社は、そのもの納豆菌シリーズ「そのもの納豆（カプセルタイプ）」をエントリーし、免疫・栄養バランス部門でノミネートされました。そして、一次審査、最終審査の結果、最高位である金賞を受賞いたしました。<br />
審査項目<br />
美味しくまたは食べやすくするための工夫をされているか<br />
急速な効果よりも、長期で期待できる予防・改善効果であるのか<br />
他のものと比較したとき、独自のストーリーがあるか​<br />
一般消費者に商品に対する効果や機能等が、わかりやすく明記され、理解されやすいものとなっているか<br />
社会貢献や環境配慮を意識しているか<br />
審査員<br />
審査委員⾧：<br />
矢澤 一良 氏（早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構 規範科学総合研究所 ヘルスフード科学部門 部門⾧）<br />
審査委員：<br />
大澤 俊彦 氏（愛知学院大学 特任教授、人間総合科学大学 特任教授、名古屋大学 名誉教授）<br />
森下 竜一 氏（特定非営利活動法人 日本抗加齢協会 理事⾧代行、大阪大学大学院 医学系研究科 寄附講座教授、健康医療戦略本部 戦略参与）<br />
堀 知佐子 氏 (新渡戸文化短期大学 生活学科 客員教授)<br />
西沢 邦浩 氏（株式会社日経 BP 日経BP 総研 、メディカル・ヘルスラボ 客員研究員）<br />
内藤 裕二 氏（京都府立医科大学 生体免疫栄養学講座 教授 医学博士）<br />
阿南 久 氏 （一般社団法人消費者市民社会をつくる会（ASCON）代表理事、元消費者庁⾧官）<br />
武田 猛 氏 （株式会社グローバルニュートリショングループ 代表取締役）<br />
藤田 康人 氏（株式会社インテグレート 代表取締役 CEO）<br />
2023年4月から募集開始し、6月に「そのもの納豆」が最終選考に残ったという連絡を受けて、展示会最終日の最終プレゼンを迎えました。最終選考の結果、当社の「そのもの納豆」が最高位金賞という大変名誉ある賞をいただき、感動で胸がいっぱいです。<br />
原料や製法へのこだわり、生産者や自治体、町民の皆さんと共に進めていきた様々なPR活動など、これまでの取り組みへの評価をいただき、さらに自信がつきました。審査員の皆様からいただいた評価は、私たちの今後の活動において強い追い風になると確信しております。<br />
いつもご支援いただいている大切なお客様をはじめ、製造に関わる関係者の皆様、パートナーの皆様へ、心から感謝申し上げます。この受賞をきっかけに、本当にからだに良いものだけを作り続ける安心安全へのこだわりと、納豆菌パワーで世界を変える！という私たちの夢の実現に向けて、素敵な輪がどんどん広がっていくことを願っております。<br />
また展示会において、当社ブースにご来場いただいたお客様にも改めましてお礼を申し上げます。たくさんの新しい出会いに感謝し、誠心誠意ご対応させていただきますので、引き続きsonomonoの活動に注目いただけましたら幸いです。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。<br />
【メディアご担当者へ】最新プレスリリースをご覧ください。<br />
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000045905.html<br />
ウェルネスフードジャパン2023展示会：2023.8.2(水）～、4(金）<br />
ウェルネスフードアワード2023最終選考：2023.8.4(金）<br />
会場：東京ビックサイト東展示棟3-5ホール<br />
ウェルネスフードアワード2023<br />
https://tenjikaijimukyoku.wixsite.com/wfjpan<br />
ウェルネスフードジャパン2023（展示会）<br />
https://wfjapan.com/</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【8月】農業ボランティアスタッフ募集中！無農薬農業を体験しませんか</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/volunteers202308/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Aug 2023 02:24:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[ボランティア募集]]></category>
		<category><![CDATA[江北町イベント]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/?p=1769</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2020年2月27日、そのもの株式会社は、佐賀県江北町と地元の生産者である江北町有機研究会と共に、江北町の地域振興に関する事業に関して相互に連携・協力し、積極的に取り組む「包括連携協定」を締結しました。<br />
江北町有機研究会の皆さんが、農薬や化学肥料に頼らずに手作業で虫取りや草取りしながら手間ひまかけて育てる大豆は、国産大豆の中でも大変希少です。「人や環境に優しい農業を率先して実践している生産者」と「安心安全な食を求める消費者」をつなぎ、その地域の風景を未来に繋いでいくために、私たちは、生産者や自治体と一体となって様々なと取り組みを進めております。<br />
全国有数の「大豆」生産地<br />
緑豊かで美しい自然と、人にやさしい佐賀県「江北町」<br />
2022年、町制施行70周年を迎えた佐賀のおへそ・佐賀県の中心にある江北町（こうほくまち）。江戸時代は長崎街道の宿場町として、昭和初期には炭鉱の町として栄えた町です。その名残を残した商店街や民家は、どこか懐かしく、歴史を感じさせます。農業が盛んで、ライバルは北海道と言っていいほど、一年を通して美味しい農作物がたくさん。春は黄金色の麦畑、夏は田植えの風景、秋には頭を垂れた稲穂たち、冬には麦畑に黒い旗が風になびく、そんな日本の風景が広がります。<br />
すべては安全な食品を届けるため、<br />
作り手の健康を守るために。<br />
無農薬栽培の大豆づくりに挑戦し続けたい。<br />
江北町では、”環境に優しく、安心安全な農業の継続”を目指して、昭和60年から「江北町防除協議会」を立ち上げ 、水稲の減農薬栽培、減化学肥料・減農薬栽培に町一体となり取り組んできました。長年にわたって無農薬栽培への取り組みを強化してきた結果、「江北町有機研究会」が水稲でJAS法に基づく有機認証を取得するなど、環境保全型農業の先進的な取り組みとして注目を集めています。<br />
佐賀県江北町有機研究会では、 土中の微生物や昆虫などの周辺の生き物への影響を少なくした、自然にやさしい無農薬農業に取り組んでいますが、無農薬農業は、農薬や化学肥料、除草剤を使わないため、草刈りや害虫駆除に大変手間がかかります。また、無農薬農業にとって、雑草をいかに上手に管理できるかは、作物の出来・不出来に関わる重要な問題です。農家さんにとって最も体力を消耗する夏の炎天下、まさにこの時期に、大豆の除草作業に費やす時間がもっとも多くなります。<br />
佐賀県江北町の無農薬栽培大豆を未来へつなぎたい。<br />
体力に自信のある農業ボランティア募集！<br />
そこで今年、8月の3日間、除草作業をお手伝いいただけるボランティアを募集します。<br />
sonomonoスタッフもお手伝いに伺った時は、2時間で汗だくになり、大豆の周りに根強く伸びる雑草を抜く作業は全身の筋肉を使う大変な作業でしたが、終わった後の爽快感は他には変えられない体験でした。農業が初めての方でも都会では得られない感動や小さな発見を得たり、地域の方々との交流も楽しんでいただけると思います。<br />
一日の作業は、4時間程度です。ご希望の日をお選びいただけます。（時期や天候によって多少変更がございます）<br />
農業に興味がある<br />
地域活性事業に興味がある<br />
田舎暮らしを経験してみたい<br />
将来農業または農に関わる仕事をやってみたい<br />
自分探しをしたい、いろんな世界を見てみたい<br />
たくさんの色んな人と出会いたい<br />
そんな方はぜひご連絡ください。初心者の方も大歓迎です。<br />
また、作業終了後は、皆で楽しく、江北町の魅力を感じていただけるランチ会も予定しておりますので、是非ご参加お待ちしております。<br />
募集要項<br />
【募集人数】<br />
1日に５～10人程度<br />
＜ ご確認お願いします＞<br />
１人、何回でも参加可能（何度でも来ていただける方大歓迎）<br />
現地までの交通費は、参加者のご負担となります。<br />
移動時、作業時の事故やケガ等につきましては、責任を負いかねますのでご了承ください。<br />
こまめな水分補給や休憩、熱中症対策を十分に行ってご参加ください。<br />
【実施期間】<br />
2023年8月の3日間、実施予定です。<br />
8/8（火）・8/17(木）・8/24（木）<br />
天候次第の実施となるため、北原農園の判断により変更する場合があります。<br />
カレンダーの、黄色で囲まれた日付が実施予定日となります。<br />
【時間】<br />
AM 8:00～14:30<br />
※午前中の雑草取りは、休憩を入れながら、作業していただきます。<br />
【作業内容】<br />
雑草取りの前に簡単なオリエンテーションを予定しています。<br />
作業終了後は、江北町の魅力を感じていただけるランチ会を予定しています。<br />
08:00～12:00 ：雑草取り（北原農園）<br />
12:00～13:00 ：移動・昼食など<br />
13:30～14:30 ：ワークショップ（日の出旅館）<br />
【必要なもの／ご準備いただくもの】<br />
※ワークショップ参加費、昼食代として1人500円のご準備お願いします。<br />
（着替えやシャワーも使用可能です）<br />
作業しやすい服装<br />
手袋<br />
帽子<br />
タオル<br />
飲料水<br />
熱中症対策<br />
着替え<br />
【交通手段】<br />
現地集合・解散となります。<br />
※各自でお越しになれない場合は、申込登録後に、北原さんへ連絡をお願いします。<br />
【場 所 】<br />
■雑草取り：北原農園<br />
〒849-0500 佐賀県杵島郡江北町惣領分5419<br />
■ワークショップ：日の出旅館<br />
〒849-0501 佐賀県杵島郡江北町山口1549<br />
申し込みフォーム<br />
下記のエントリーフォームよりお申込みをお願いします。<br />
参加者には、申し込み後、北原さんよりLINEグループの参加をご案内させていただきます。<br />
お申し込みはこちら</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「江北町健康プロジェクト研究結果発表会」開催のお知らせ</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/211119/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Nov 2021 05:10:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[江北町]]></category>
		<category><![CDATA[江北町有機研究会]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/?p=1564</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>そのもの株式会社は、2020年（令和２年）2月27日に佐賀県江北町との包括連携締結式を経て、江北町産の無農薬栽培大豆で作ったそのもの納豆（カプセル）を江北町町民に摂取していただき、腸内環境への健康効果を検証する「江北町健康プロジェクト」を始動させました。<br />
そしてこの度、2021年11月30日（火）に研究結果の発表会を行います。<br />
今回の実証実験は、佐賀県の生産者グループ「江北町有機研究会」が栽培した大豆と、そのもの株式会社が保有する「納豆菌SONOMONO株」でつくった納豆を原料とする健康食品「そのもの納豆（納豆カプセル）」を商品化し、これを町民が2ヶ月間摂取。その摂取効果を科学的に検証いたしました。<br />
発表会では、国連SDGs代表 馬奈木俊介教授がSDGsの優良なモデルケースと評した今回のプロジェクトの詳細と、医師や専門家より、「そのもの納豆（納豆カプセル）」の摂取による腸内細菌叢の変化、疾病リスク低減、ウィズコロナ時代における納豆の機能性への期待などについてお話しさせていただきます。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
■記者会見のご案内<br />
江北町健康プロジェクト研究結果発表会<br />
■日時<br />
2021年11月30日 (火)　13:00～14：00（報道受付開始12:30～）<br />
※発表会後に、江北町産マルシェや食材の紹介など、アフターパーティーをご用意しております。<br />
■会場<br />
佐賀県江北町　みんなの公園<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
＜オンライン配信について＞<br />
江北町健康プロジェクト記者発表会は、オンラインライブ配信も予定しております。<br />
ご視聴ご希望の方は、下記、お問合せフォームにてお問合せください。<br />
※ご覧いただくには、インターネット環境が必要です。<br />
▼お問合せフォーム<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
ご不明点などございましたら、お気軽にお問合せくださいませ。<br />
よろしくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>腸内細菌叢検査・分析レポートお渡し会が開催されました。</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/2020-4-19/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Apr 2021 03:23:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[村上康文]]></category>
		<category><![CDATA[森照明]]></category>
		<category><![CDATA[腸内細菌叢検査]]></category>
		<category><![CDATA[馬奈木俊介]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/?p=1342</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、広報担当の田中です。<br />
昨年2月に江北町と包括連携協定を結び、新型コロナの状況に配慮しつつ、進めてきた本プロジェクトですが、200名を超える町民モニター様にご参加いただき、おかげさまで昨年11月から２ヶ月間の検証が無事終了いたしました。関係者の皆様、ご協力ありがとうございました。<br />
そして、4月19日（月）、「腸内細菌叢検査・分析レポートお渡し会」と題しまして、医師や大学教授、専門家の先生方にもご参加いただき、モニター様お一人おひとりに、腸内細菌叢検査・分析レポートをご提出させていただくことができました。<br />
町民モニター様に期間中ご提供いただいた大便検体や、毎日つけていただいたチェックシートを、今回の検査にご協力いただいたシンバイオシス・ソリューションズ様で解析を進めております。細菌を培養することなく、直接大便検体から腸内細菌のDNAを抽出し腸内細菌DNAの遺伝子配列を最新の次世代シーケンサー (NGS)を用いて読み取り、データ化する最新の技術により、腸内細菌叢の分析が進められます。<br />
今回の腸内細菌叢解析結果から被験者の疾病リスク等や食事の改善を60ページほどのレポートにして、モニター様にお渡ししました。<br />
開会は、今回医学面で多大なるサポートをしていただいている、脳神経外科専門医の森照明先生にご挨拶いただきました。<br />
森先生からはモニター様にご参加いただいことへのお礼をお伝えいただき、大変意義のあるプロジェクトであることをお話しいただきました。<br />
会の前半は、弊社代表の日高より、レポートの解説をさせていただきましたが、モニター様は、自分のレポートを見ながらメモを取り真剣にお話しを聞いていたのがとても印象的でした。<br />
そして、後半は、今回の検証の全体設計をデサインしていただいた東京理科大学の村上康文教授より「最新の腸内細菌叢DNA分析と本プロジェクトの研究評価」についてお話しいただきました。<br />
腸内細菌叢DNA分析と合わせ、モニター様には、毎日の健康状態・食習慣を記録してもらうための「デイリーチェックシート」もご提出いただきましたので、そのデータも一緒にどういったデータが解析されるか、村上教授も専門家として、期待値が高いとのご評価をいただき、とても楽しみにされているとのことでした。<br />
このような検査で町民の方々の健康状態が可視化され、自分に必要な食材や避けた方が良い食材を参考にでき、健康寿命を延ばす参考にできることは、町の発展にもつながることを改めて実感いたしました。<br />
また、九州大学大学院工学研究院 主幹教授（2026年10月1日付で九州大学 理事・副学長に就任）の馬奈木先生からは、「本プロジェクトの、SDGsの取り組みとしての、価値や意義」についてお話しいただきました。<br />
国連のSDGs「新国富報告書」代表の馬奈木先生は、SDGsの取組みを適切に評価し定量的に見える化していくことで、地域社会・企業の持続可能性を重視した経営の転換を行う活動をグローバルに進めておられ、国連目標SDGsを使って地域を元気に、「より健康に、元気に」を発信して誰もやってない取り組みを推進しましょう！という強いメッセージとともに、本プロジェクトをSDGsの側面から評価していきたいという力強いメッセージをいただきました。<br />
江北町町長からは、「プロジェクトを通して、江北町だけが良くなったということではなく、また、今、江北町も日本も、世界中が様々な問題・課題を抱えているけれど、<br />
目に見えるものばかりに捉われるのではなく、時に、まだ目にみえていないことにも、思いを馳せ、小さなことからでも、良くしていこうと思えるきっかけになってくれたら」と、江北町愛を深く感じるメッセージを最後にいただき、感動とともに会を終えることができました。<br />
江北町役場の地域振興課の職員の皆様にも、検証中のモニター様の対応から、今回のレポートお渡し会までご協力いただき本当にありがとうございました。<br />
この記事を読んでくださっている皆様には、解析結果の発表を楽しみにしていただきたければと思います。<br />
sonomono®は、これからも人々の健康のため、町の発展のため、スタッフ一丸となって頑張っていきますので、引き続きご支援のほどよろしくお願いします。<br />
 &nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>2020大豆収穫！</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/1204/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 01:00:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[江北町有機研究会]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/?post_type=event&#038;p=862</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、広報担当の田中です。<br />
先日（11/18）、江北町有機研究会（北原農園にて）の大豆収穫を見学させていただきました。例年より少し遅いですが、7月の種植えから大豆の成長を見守ってきた北原さんが、適切な収穫時を見極めたこの日は、半袖でも汗が出るほどのいい天気❣️<br />
何度か北原さんの畑にはお伺いしているのですが、とにかく広大な畑で目印にするものがなく迷いそうだったので、<br />
「今、近くにいるんですが？」と電話で道案内をお願いしたら、<br />
「太陽に向かって走っておいで！」と普通に言われて（笑）<br />
良い天気と久しぶりにスタッフ全員で畑見学に行く楽しさも相まって、みんなですごくほっこりしたことを思い出します。<br />
到着すると、そこには見渡す限り黄金に輝く大豆畑、畑、畑！すごい。<br />
大豆収穫が始まっていて、役場の職員の方や地元のメディアの方が、北原さんやそのご家族が楽しそうにお話していました。「こんにちは〜！お疲れ様で〜す！」とみんなの笑顔。その光景に私はとても感動して心が温かくなりました。<br />
私たちスタッフは、わーっと歓声があがり、テンションMAXだったのですが、<br />
私は、北原さんと日高が真剣な顔をして話し込んでいる姿に、ハッとさせられました。<br />
日高が1番大切にしていること、それは、生産者さんと直接やりとりをさせていただくこと。<br />
今年の大豆がどんな風に育てられたのか、また、私たちそのものがどう販売していくのか互いにそれぞれ、近況報告をしていたのです。<br />
雨にも負けず、風にも負けず、大雨などの災害にも負けず育ってくれた大豆を目の前に、私は、日高と北原さんの姿を目にし、どんな会議よりずっと価値のある、会議風景だなと、感動してしまいました。<br />
収穫された大豆を、見て、さわって。どの大豆もコロコロとてもかわいくて愛着がわきます。<br />
そのものメンバーは、皆で、大豆の撮影会です（笑）<br />
そして、最後には、私たちそのものの江北町の母から愛のこもったお手製の美味しい果物とお漬物。みんなで美味しくいただきました＾＾<br />
そのものメンバーみんなで、久しぶりに美味しい空気を吸い自然の中でいい汗をかきました。<br />
やっぱり雄大な自然の中にいると、心も体もスッキリ軽くなるようで元気になれます。<br />
「豪雨災害もあって心配だったけどなんとか例年に近い収穫量になりそう。今年の大豆は丸々と太ってていい大豆ですよー＾＾」<br />
北原さんが笑顔で大豆を見せながら話してくださったことが何よりいちばん嬉しかったです。<br />
私たちsonomonoは、全国の皆さんに心も体も元気になっていただけるよう、これからも生産者の方々と一緒に、良い商品づくりに励みます。<br />
皆さんの応援があるからこそ私たちはどこまでも頑張れます＾＾<br />
引き続きよろしくお願いいたします！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>江北町健康プロジェクトのポスターデザインを募集します。</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/design_recruitment/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Nov 2020 01:17:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[ポスターデザイン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/sample-event5/</guid>

					<description><![CDATA[サンプルテキストサンプルテキスト。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ポスターデザイン募集について<br />
そのもの株式会社（英語表記sonomono Inc. 本社：福岡市、代表：日高絵美）は、2020年（令和２年）2月27日に佐賀県江北町との包括連携締結式を経て、同年6月、江北町産の無農薬栽培大豆で作った納豆加工品を江北町町民に摂取していただき、腸内環境の改善・健康効果を検証する「江北町健康プロジェクト」を本格始動しました。<br />
この度、11月からスタートした江北町町民を対象にした腸内細菌叢検査の実施を通し、本プロジェクトが、江北町のみならず、多くの方々に「腸内環境改善の大切さ」を発信していくことを目的としたポスターデザインを募集します。<br />
テーマうんちは、カラダからの大切なお便りです。<br />
江北町健康プロジェクトは、江北町で腸内環境日本一を目指す取り組みになります。<br />
私たちの健康の鍵を握る「腸内環境改善」。その腸内環境の状態を教えてくれる便（うんち）には、わずか1g（乾燥ベース）のうんちに、約1兆個の腸内細菌が含まれているとも言われています。<br />
江北町産大豆納豆を食べることで、腸内環境改善にどう役立つのかを調査するためのプロジェクトPRポスターになります。<br />
募集内容うんちのイラストやデザインを募集します。<br />
対象者年齢・プロアマ問いません。<br />
応募規定A4・A3サイズ（紙・データなど形式は自由）<br />
応募方法作品の裏などに下記を記入の上、郵送もしくは、江北町役場産業課に投函して下さい。<br />
・お名前 ・ご住所 ・電話番号 ・メールアドレス ・作品に込めた思い<br />
郵送先〒849-0592 佐賀県杵島郡江北町大字山口1651番地1 江北町役場 産業課 宛て　<br />
TEL：0952-86-5615<br />
◆メールでの受付は、こちらから kouhokumachi@sonomono.jp<br />
結果発表2021年1月に 「江北町健康プロジェクト」のホームページで発表いたします。<br />
当選者には、プレゼントをご用意しております。ふるってご応募ください！<br />
※ 入賞作品は、本プロジェクトの案内・参加を呼びかけるポスターとして協力先やホームページ等で使用させていただきます。<br />
【主催】江北町、そのもの株式会社<br />
【協賛】そのもの株式会社<br />
【審査委員】江北町、そのもの株式会社<br />
【応募に関するお問い合わせ】<br />
「江北町健康プロジェクト」事務局<br />
e-mail: kouhokumachi@sonomono.jp</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「江北町健康プロジェクト」モニター参加者向け個別説明会</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/session3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Oct 2020 03:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[説明会]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/?post_type=event&#038;p=815</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、広報担当の田中です。<br />
10/27（火）に開催された「江北町健康プロジェクト」説明会に参加できなかったモニター様向けに、10/29（木）と10/30（金）の2日間、個別説明会を開催するため江北町役場に会場を設置していただきました。<br />
博多駅から江北町には電車で47分と、おしゃべりしていたらすぐについてしまう距離で交通の便が良いのは嬉しい限りです。<br />
朝も夕方も最寄り駅の利用者が多く、利便性の良さが伺えます。<br />
江北町役場産業課の横にある会議室をお借りしました。役場で仕事をさせていただくなんて、とても貴重な体験で、江北町役場の方々と近くでお仕事ができ、少しワクワクしました。<br />
そして、何よりも、短い時間ではありましたが、説明会にお越しいただいた町民の皆さんと直接お話しすることができ、このプロジェクトを本当に楽しみにしてくださっていることに、嬉しさと緊張が合わさってなんともいえない気持ちでした。<br />
今回、モニターにご参加いただく町民の皆様に、良い結果がご報告できるよう引き続き頑張ります！<br />
江北町の方々との触れ合いを通し、「絶対に成功させたい！」という想いを胸に帰路につきました。<br />
さあ、今月からが勝負です。引き続き、本プロジェクトにご注目いただき、ご支援いただきますようよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>江北町健康プロジェクトの説明会＆講演会を行いました！</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/session2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Oct 2020 02:00:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤和子]]></category>
		<category><![CDATA[小笠原和也]]></category>
		<category><![CDATA[村上康文]]></category>
		<category><![CDATA[森照明]]></category>
		<category><![CDATA[説明会]]></category>
		<category><![CDATA[馬奈木俊介]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/?post_type=event&#038;p=803</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2020年10月27日（火）に、「江北町健康プロジェクト」モニター参加者向け説明会＆講演会を開催しました。<br />
コロナウィルス対策を実施したうえで同日2回に分けての開催となりましたが、177名の町民の皆様にご参加いただきました。<br />
お忙しい中にもかかわらず、たくさんの町民の皆様にお集まりいただき、心より感謝申し上げます。<br />
本当にありがとうございました！<br />
説明会では、はじめに、そのもの株式会社代表の日高より、本プロジェクトにかける想いとともに、本プロジェクトの立ち上げの経緯と概要を説明させていただきました。<br />
私は、江北町役場の宮本さんと司会進行を務めさせていただいたのですが、会場の皆様の真剣な眼差しに、感動で胸がいっぱいになりました。<br />
その後、日本学術会議会員（最年少）であり、国連SDGs「新国富報告書」代表もされている九州大学主幹教授（2026年10月1日付で九州大学 理事・副学長に就任）の馬奈木先生に「SDGs視点で見る本プロジェクトの価値、意義について」をテーマにお話をいただきました。<br />
sonomono®と江北町との取り組みが、国連が掲げる国際的な取り組みにまで繋がっているというお話に、私自身も感銘を受けましたが、何より会場にいる皆さんや役場の職員の方々が、自分たちの町の取り組みに参加できることへの喜びや期待を感じていただけたことが大変嬉しかったです。<br />
江北町とともに「健康な腸内環境、日本一！」を目指し、１つの目標に向かってスタートができたことに、これまでご尽力いただいた関係者の皆様に心より感謝申し上げます。<br />
モニター参加者にお配りした「腸内細菌検査キット」の使い方、チェックシートの記入の仕方などについて、説明をさせていただいた際には、モニター様からも質問が上がり、日高の説明にも力が入った様子が伺えます。熱が入りすぎて汗びっしょりだったようです（笑）。<br />
説明会の後は、医師や専門家の先生方に、健康に役立つ、大変貴重なお話をいただきました。<br />
講演会はじまりは、排尿・排便のスペシャリストである佐藤和子先生に、普段あまり人と話したりすることのない「排泄」が、健康のために重要や役割を担っていることなどについてお話しいただきました。<br />
次に、脳神経外科専門医でもある森医師より、生物にとって重要な器官である脳と腸がお互いに密接に影響を及ぼしあうことを示す「脳腸相関」についてお話しいただきました。<br />
そして、本プロジェクトの研究デザインを設計してくださっている村上教授からは、オンラインでの参加となりましたが、同地域に⽣活する江北町町⺠がともに、協力しあい、データを取得できることの価値・意義について、また今回採用された最新手法による腸内細菌叢の検査方法についてお話しいただきました。<br />
講演会最後には、今回の取り組みにご賛同いただき見学にこられていた小笠原先生（長年、納豆を研究されている、日本生命科学研究所取締役研究開発所長）に、「納豆」の効果的な食べ方のアドバイスをいただきました。<br />
1部、2部ともに、約2時間に及ぶ説明会でしたが、最後には、山田町長から本プロジェクトにご協力いただくモニター様へのお礼、大変心のこもった、あたたかいご挨拶もいただき、大変有意義な時間を過ごすことができました。<br />
多くの方々にお力添えいただき、いよいよスタートをきることができた、「江北町健康プロジェクト」は、免疫力アップ効果のカギを握るともいわれている「腸内環境改善」を目指す取り組みです。<br />
どんな結果が出るか、参加いただく町民お一人お一人のご協力にかかっていますが、江北町とともに、江北町の未来のために、そして、多くの方々のお役に立てる結果を導くため、スタッフ一同邁進してまいりますので、今後とも引き続きよろしくお願いいたします！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>江北町こども食堂とコラボイベントを開催します！</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/kodomoshokudou/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Jul 2020 06:00:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[健康セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[料理教室]]></category>
		<category><![CDATA[森照明]]></category>
		<category><![CDATA[江北町女性ネットワーク]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/sample-event2/</guid>

					<description><![CDATA[サンプルテキストサンプルテキスト。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>イベント参加の告知<br />
そのもの株式会社（英語表記sonomono Inc. 本社：福岡市、代表：日高絵美）は、<br />
まちに暮らす・まちに関わる皆さんのご意見や思いをお聞かせいただきながら、<br />
本プロジェクトを進行していくための第1弾イベントとして、7月4日（土）こども食堂に<br />
参加させていただくことになりました。<br />
また、この度は、江北町役場とのコラボ企画でお子さまや保護者様、<br />
イベント開催をサポートいただく町民の方々に向け「健康」をテーマにした<br />
イベント企画を実施します。<br />
日時令和2年（2020年）7月4日（土）11:30～15:00<br />
場所江北町全天候スポーツ広場（B＆G海洋センター隣）<br />
献立焼肉（佐賀牛）／おにぎり／江北町のお野菜／こな納豆を使ったデザート<br />
主催江北町女性ネットワーク（そのもの株式会社）<br />
イベントスケジュール<br />
11:30～こうほくこども食堂 開催<br />
12:00～そのもの株式会社から子どもたちにむけて<br />
「こな納豆を使ったデザート提供」<br />
14:20～チョコレートショップ×sonomono® コラボ商品<br />
テーマ「 納豆ショコラZEROについて 」<br />
チョコレートショップ オーナーシェフ 佐野 隆 氏<br />
14:35～健康セミナー<br />
テーマ「 お米とうんこが病気を治す！ 」<br />
14:50～健康セミナー ＋ 健康に関する質問コーナー<br />
テーマ「認知症を腸活で撃退 ― 納豆の腸脳力 ―」<br />
脳神経外科専門医<br />
元日本卓球協会ナショナルチームドクター<br />
森 照明 先生</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>念願だった佐賀県江北町で連携協定締結式を行いました！</title>
		<link>https://sonomono.jp/kouhokumachi/event/20200228/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[sonomono]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Feb 2020 01:17:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・活動報告]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト沿革]]></category>
		<category><![CDATA[森照明]]></category>
		<category><![CDATA[連携協定締結式]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sonomono.jp/kouhokumachi/?post_type=event&#038;p=916</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして、そのもので広報を担当している田中です。<br />
2020年2月27日、そのもの株式会社は、佐賀県江北町と有機研究会と包括連携協定の締結式を行いました。<br />
この日は、大安吉日の晴天！<br />
締結式の会場は、江北町町長や役場の方々から「堅苦しくならない締結式になるように」と、大変有難いご提案をいただき、江北町に新しくできた「みんなの公園」にて開催させていただきました。<br />
ここは、とても明るく、木の香りとぬくもり溢れるあたたかい場所です。<br />
出来るだけ多くの方に発信したい！<br />
新型コロナウイルス感染が拡大している状況もあり、開催に不安もありました。しかし、本プロジェクトは、このタイミングだからこそ「出来るだけ多くの方に発信したい」「腸内環境を日本一にするプロジェクトだからこそ今、発信しなければ」という思いがあり、多くの方々のご協力・ご支援もあって、中止をせずに開催することができたのです！<br />
開催直前まで、ドキドキでしたが、江北町の方々や記者の方々をはじめ、たくさんの方に参加いただけたこと、本当に感動しました。<br />
町も人も健康にします！<br />
日高も最初は、ガチガチに緊張していましたが、山田町長、有機研究会の北原さんをはじめ、本プロジェクトで医療面でサポートいただく、医師や専門家の森先生のお力添えもあって、志ともにするスタッフの願いや想いを背負い、これまで大切にしてきた、弊社そのものが掲げる想いを日高は、見事に、発信してくれました。（私は、感動で目がウルウルでした。）<br />
江北町の無農薬大豆を使った納豆で、健康な腸内環境日本一を目指します！<br />
いよいよ江北町プロジェクトが始動致します。<br />
まだまだスタート地点に立ったばかりで、そのものは、これから更に成長していかなければなりません。私も含め、社員一同誠心誠意、全力で突き進んでまいります。<br />
今後とも一層のご支援、ご指導を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。<br />
今後の活動報告は、随時このサイトでもお知らせいたしますので、ぜひご覧ください。次はどんなことが起こるのか…？<br />
次回更新をお楽しみに！<br />
連携協定の内容について<br />
食と農を科学し、医学と連携した健康づくりに関すること<br />
自然にやさしい取り組みの推進に関すること<br />
日本一安心な江北町の農業の振興に関すること<br />
日本一魅力のある江北町の農産物の流通・販売支援に関すること<br />
江北町の魅力発見・向上に関すること<br />
食と農、そして医学の体験を通じて、都市と田舎のコミュニティーをつなぐこと<br />
人と人が食を通じて楽しく繋がることによる、食に関する多様な価値の創出に関すること<br />
食と農を科学し、医学と連携した子育て・高齢者支援に関すること</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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