佐賀県江北町の無農薬大豆でつくった納豆パワーで腸内環境日本一を宣言します!

何がはじまるの?プロジェクトの詳細ページ

佐賀県江北町の無農薬大豆でつくった納豆パワーで腸内環境日本一を宣言します!

江北町にお住まいの方、お待ちしています!

只今の応募者数は115名です。

今すぐモニターに応募する検査に参加いただくと、今の自分の
腸内環境の状態も知ることができます。

お知らせ

江北町健康プロジェクトとは?

江北町の無農薬大豆納豆で、
“腸内環境日本一の町”を宣言します!

江北町とsonomono®が一体となって、健康な町づくりに取り組んでいきます。このプロジェクトは、無農薬栽培大豆でつくった納豆で、健康な腸内環境日本一の町づくりを宣言し、江北町と江北町有機研究会、そして町民の方々と、地元の大豆で作った商品の健康効果を医学的に実証していき、心身、経済ともに健康的で持続的なまちづくりを、町全体で進めていくものです。

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腸内検査モニターになろう!

モニター申込から実施までの流れ
(江北町にお住いの方限定となります)

  1. インターネット(応募フォーム)または、江北町役場窓口にてお申し込みください。

    【問い合わせ先】江北町役場 産業課
    TEL:0952-86-5615(担当/宮本)

  2. ご応募いただいた方からモニターを選定させていただきます。モニター参加に承諾された方に、対象商品と検査キットをお届けします。一定期間、対象商品の摂取と検査にご協力ください。

  3. 一定期間の対象商品摂取と、検便へのご協力をいただいた後、佐賀大学にてデータ検証を実施します。検証結果は医学フードダイバーシティ学会で発表するなどして、生産者やモニター参加者の皆様に提供させていただきます。

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医師・専門家のコメント

食と農を科学し医学と連携した
健康な町づくりに、医学フードダイバーシティ学会に
ご協力いただきます。

食と農を科学し医学と連携した健康な町づくりに、
医学フードダイバーシティ学会にご協力いただきます。

森 照明 先生

森 照明 先生

脳神経外科専門医・木許森メディカルホールディングス取締役会長

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木許 心源 氏

木許 心源 氏

神学者、株式会社木許森メディカルホールディングス代表取締役

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医学フードダイバーシティ学会
について

江北町ってどんなところ?

緑豊かで人に優しい町です。

  • 江北町を数字から見てみてみよう!江北町の暮らしやすさを裏付けるひみつとは…?
  • アクセスが良くて便利!特急列車が停車する肥前山口駅があり、最短で45分で博多駅に移動することができます。

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江北町有機研究会

緑豊かで人に優しい町です。

有機農法のスペシャリストたち

無農薬・無化学肥料で栽培する大豆は、自給率わずか7%の国産大豆の中でも希少な大豆。江北町有機研究会が長年続けている農法やこだわりについてご紹介します。

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無農薬栽培大豆の
健康効果について

緑豊かで人に優しい町です。

栄養効果の高い希少な大豆

大豆は、豆腐や味噌、醤油など、日本人の食生活に馴染み深いもの。畑の肉と称されるように、大豆のタンパク質は、必須アミノ酸をバランスよく含み、動物性のタンパク質に引けを取らないほどに高い栄養価を誇っています。

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sonomono®について

本当にからだに良いものは、原料そのもの。

私たちは昔から自然のものを食べて、そこから栄養をいただいてきました。原料そのものを摂ることこそが、健康なからだをつくる根源であるとsonomono®は考えています。
食品も健康食品も、毎日口に入れるものだからこそ、安心できるもの、そしてからだがしっかり実感できるものをお届けしたい。原料そのものが持つパワーをなるべくそのままに、ずっと続けられる商品を、生産者の方々の想いと共に、お客様へ大切にお届けしています。

作り手に収入を、買い手に健康を。田舎に価値を生み、地方創生を目指します!

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sonomono®納豆菌シリーズ

緑豊かで人に優しい町です。

納豆の栄養まるごと、
生きた納豆菌も摂れる

江北町の無農薬栽培大豆で作った納豆をフリーズドライ(凍結乾燥)で粉末化することで、納豆の栄養価を維持し、さらにタンパク質劣化を大きく軽減できました。

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納豆、納豆菌の健康効果について

緑豊かで人に優しい町です。

世界に誇るジャパニーズフード
納豆の起源はいつ?

納豆の発祥には弥生時代や平安時代など諸説ありますが、いずれにしても 煮豆(煮た豆のこと)とワラの出会いがきっかけだったと考えられています。

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掲載メディア
  • 佐賀新聞
  • 西日本新聞
  • 財界九州
  • ふくおか経済
お問い合わせはこちら

医師からのコメント

この度、佐賀県江北町と江北町有機研究会、そのもの株式会社により無農薬大豆納豆で、”腸内環境日本一の町”宣言プロジェクトが実施され、さらに我々医師団や大学教授、公認会計士、医療AI学者、工学博士、実業家など多士済々の世話人就任による日本初の「医学フードダイバーシティ学会」と支部「大豆研究会」が創設されました。「ダイバーシティ」とは多様性という意味です。
近未来の日本の超高齢者社会において「脳と腸」は極めて重要なキーワードです。
納豆は腸内細菌を活性化し、健康長寿に多大な貢献をしております。
今回の江北町の「医学フードダイバーシティ」モデルは全国モデルとしても貴重であり、今後日本は勿論、世界に向けても広めてゆきたいと考えており、総力を挙げて応援します。

森 照明 先生

森 照明 先生
脳神経外科専門医・木許森メディカルホールディングス取締役会長

専門家からのコメント

日本の食、とりわけ納豆など発酵食品の「素材そのもの」は、世界の医学研究現場において疾患の予防・治療の点からも注目されています。腸内細菌叢は総体として、宿主の様々な生理機能に重要な役割を果たしているためそ日本において新型コロナの死亡率が低いこととの因果関係が、欧米の免疫学研究者から指摘されていることも注目です。

木許 心源 氏

木許 心源 氏
神学者、株式会社木許森メディカルホールディングス代表取締役

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