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4月22日は、アースディの日。

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4月22日は、アースディの日。

『アースデイ-Earth Day-地球の日』をご存知ですか?
アースデイとは、4月22日を〝地球や環境について考える日〟として提案された記念日です。

アメリカで1970年前に始まった地球の日。

最近よく見かけるSDGs (持続可能な開発目標)の中にも地球環境に関する項目が多くあります。現在、佐賀県江北町と江北町有機研究会、sonomono®で取り組んでいる江北町健康プロジェクトも、SDGsの実現に向けて進めておりますが、今日アースデイに、プロジェクトの研究対象商品にもなっている〝sonomono®納豆菌シリーズ〟に関連づけて色々と考えてみました。

そのもの納豆やこな納豆は健康にいいだけでなく、「ゴミの削減」にもつながっている。

sonomono®納豆菌シリーズはゴミ削減につながる

日本の国民食のひとつとも言われる納豆。
納豆は冷蔵庫にいつも入っているというご家庭も多いのではないでしょうか?

sonomono®納豆菌シリーズは、佐賀県江北町有機研究会で栽培された大豆だけでつくった納豆を、栄養成分を余すことなく生かすためフリーズドライ製法で粉末化しています。生きて腸まで届く納豆菌も摂れるので、栄養バランス改善や腸活にもお役立ていただける商品です。

しかも、納豆粉末100%で余計なものは一切入っておりません。

スーパーなどでよく見かける納豆パックは、発砲スチロール製の容器に入ったもの。
この容器は、自治体によって取り扱い方法が異なるものの〝リサイクルできない〟〝可燃ごみとして出す〟としている地域が多いようです。

リサイクル業者によると、きれいに洗ったつもりでも納豆菌が残っている場合が多く、納豆容器のリサイクルの妨げになっているそう。

お客様から、「そのもの納豆やこな納豆は健康にいいだけでなく、ゴミの削減にもつながっている。」というお声をいただく機会があったのですが、健康への貢献だけでなく、地球や環境にのためにも貢献できていると感じてすごく感動した出来事でした。

納豆パックはリサイクルできない地域が多く、可燃ごみとなる
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