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「そのもの納豆」は、納豆粉末100%(植物性カプセル除く)の食品ですので、いつお飲みいただいても構いません。
飲み忘れを防ぐために、決まった時期にお飲みになられることをお勧め致します。ご愛用者の方からは、夕食後、または寝る前に飲まれているというお声を多数いただいております。
「そのもの納豆」は、納豆粉末100%(植物性カプセル除く)の食品ですので、いつお飲みいただいても構いません。飲み忘れを防ぐために、決まった時間にお飲みになられることをおすすめいたします。
一日の摂取目安量は3粒です。
食事や生活習慣、体調、体質などには個人差がございますので、一概に申し上げることが出来ません。
毎日継続して飲み続ける習慣を持つことが大切です。

3粒を1度に摂る場合と、1粒を3回に分けてとる場合の研究実績やエビデンスはございません。
弊社で205名を対象にした実証試験では、1日3粒を1回の摂取で実施しております。
あくまで食品ですので、明確な摂取方法を指定することはできませんが、
飲み忘れを防ぐためにも、決まった時間に一度にお飲みになられるとよいかと思います。
長期ご愛用者様は、夕食後や寝る前に3粒まとめて摂る方が多いようです。まずはその習慣ではじめてみて、ご自身の体調に合う飲み方を見つけていただくと良いかもしれません。
基本的に、ジュースなどと一緒に飲んでいただいても、栄養成分や納豆菌の性質が大きく変わることはありません。ただし、すべての食品に共通することですが、野菜や果実の繊維分などの食物繊維を含むジュース類では、ミネラル類の吸収は妨げられます。また、酸性の強いジュースや加熱調理を行った場合も、一部の栄養成分が損なわれる可能性がありますので、摂取の際は水やぬるま湯でお飲みいただくことをおすすめいたします。
お薬を処方されておられる方、病気治療中の方、お医者様から納豆の摂取を禁止されておられる方、
抗凝固薬(ワーファリン等)を服用されておられる方は、かかりつけのお医者さまにご相談ください。
カプセルを飲むのが苦手な方はいらっしゃいますが、少しの工夫で飲みやすくなりますので、ぜひ参考にしてみてください。


妊娠中、授乳中は健康食品の摂取は一旦お休みください。
体にとって大切な時期ですので、お食事からの栄養摂取を心がけていただきたいと考えております。
そのもの納豆菌シリーズは、老舗納豆屋が受け継いできた選りすぐりの優良納豆菌株であり、遺伝子組み換えでない当社独自菌「そのもの納豆菌」を使用しています。化学農薬や化学肥料を使わずに栽培された国産大豆を厳選し、伝統技術を受け継いだ職人たちが丁寧に発酵させて納豆を製造。さらに、このこだわりの納豆を栄養成分や納豆菌を損なわないよう凍結乾燥(フリーズドライ)し、特別な加工技術で粉末化しています。添加物を一切使用せず、原料100%のままカプセルに封入しています。
また、第三者機関および専門家の協力のもと、最終製品の有用性を科学的に調査・研究しています。これらの研究データは「そのもの納豆菌シリーズ」にのみ適用されるものであり、他社の商品には適用されません。
「そのもの納豆菌シリーズ」以外の商品に関するご質問がある場合は、直接販売店にお問い合わせください。
そのもの納豆のココがすごい!
驚きのパワーとこだわりをまとめました!
「そのもの納豆」は納豆のフリーズドライ粉末をまるごと入れたサプリメントですので、納豆の栄養をそのまま摂ることができます。一方、ナットウキナーゼのサプリメントは、ナットウキナーゼだけを抽出してソフトカプセル等に詰めたものです。
ナットウキナーゼは、納豆菌が発酵過程で作るタンパク質分解酵素です。ナットウキナーゼの含有量は規格化されていますが、その他の栄養素の量が大きく異なります。


大豆に納豆菌を 加えて発酵させる過程で、骨の形成促進に深く関わるビタミンK2を多く生み出し、さらに「ナットウキナーゼ」というタンパク質分解酵素を生成します。「そのもの納豆」は、納豆をまるごと粉末にしているので、もちろんナットウキナーゼも含まれております。
抗凝固剤のワーファリンを服用する場合、納豆を控えるよう指示されることから、このような誤解が生まれているようです。
血をサラサラにする薬にも種類があります。その中の一つワーファリンは、納豆に含まれるビタミンKと分子構造が似ているため、ワーファリンの有用性を弱める可能性があります。
ビタミンKがめぐりを悪くするということではございません。
納豆菌は摂取しても体に定着することなくお通じと一緒に外へ出ていく性質のため、摂り過ぎるという心配はございません。
納豆菌は、100度で10分以上加熱しても、ー100度の環境下でも生きられる強い発酵菌です。 人の体に入っても胃酸や胆汁酸に負けず、生きたまま腸まで届いて善玉菌をサポートします。乳酸菌やビフィズス菌といった善玉菌との相性が良く、悪玉菌を減少させるという特性も持っています。
「そのもの納豆」の1日の摂取量3粒を目安に、体調に合わせて調整してみてください。

「そのもの納豆」の納豆菌は、創業60余年の納豆屋が純粋培養により管理する、天然の納豆菌を使用しております。

「国の指針では、大豆イソフラボンの安全な一日上乗せ摂取量の上限値を30mg(大豆イソフラボンアグリコン換算)となっております。
「そのもの納豆」の大豆イソフラボンの量は、1粒0.42gあたり、0.54mgの大豆イソフラボンが含まれております。(日本食品分析センター調べ)
1日に3粒飲んでいただいても、大豆イソフラボンは1.62mgですので、基準値内となっております。
※注意:国の指針は「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の安全性評価の考え方」となっておりますが、「そのもの納豆」は特定保健用食品ではございません。あくまで数値の参考資料です。
プリン体の含有量については分析しておりませんが、
一般的に、納豆に含まれるプリン体は、113.9mg/100g といわれています。
『高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン』に食品100g中のプリン体含有量の判断目安の数値がございます。
300mg以上 極めて多い
200~300mg 多い
50~100mg 少ない
50mg以下 極めて少ない
納豆粉末 1 g は、生の納豆の 2~3 g に相当しますので、2.2 ~ 3.3 mg 程度と推測されます。
『高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン』によれば、「極めて少ない」ということになります。
「そのもの納豆」を 1日3粒摂ったとしても、プリン体を摂りすぎる問題はないと認識しております。
出典:公益財団法人通風財団
http://www.tufu.or.jp/pdf/purine_food.pdf
http://www.tufu.or.jp/gout/gout4/447.html
「そのもの納豆」のカプセルは、植物由来のカプセル(無色透明)を使用しています。
植物繊維を原料とするヒドロキシプロピルメチルセルロース(HPMC)を主原料として作られた植物性ハードカプセルを使用しています。ベジタリアンGMOフリーカプセル、 コーシャ、ハラール、ベジタリアン協会の認定基準にも適合しています。HPMCは安全性が高く、植物繊維の主成分であるセルロースを原料とした無味無臭の物質として世界中で広く認められている植物由来の食品添加物です。
カプセルの号数は、1号サイズ(約20mm×7mm)です。

「そのもの納豆」の原料となる大豆は、 佐賀県江北町産有機研究会で化学農薬・化学肥料不使用で栽培された大豆(フクユタカ)を厳選して使用しております。
※災害などの影響により大豆の産地は変わることがあります。

そのもの納豆の開封後は、しっかり封をして常温保管で問題ございません。
なお、食品は、高温多湿、また酸素や水分に触れるほど劣化が進みますので、 直射日光や高温多湿を避けて保管いただきますようお願いいたします。 また、開封後はお早めにお召し上がりください。
納豆菌にも人と同じく個性があります。個性ある多くの納豆菌の中から厳選した2株のsonomono納豆菌でつくられたものが、それぞれのタイプとなります。
匂い・粘りひかえめタイプは、通常タイプのものから匂いや粘り成分を引くといったものではございませんので、納豆菌数や栄養成分に大差はございません。原料の大豆も、どちらも同じ佐賀県江北町産大豆を使用しています。(※災害などの影響により大豆の産地は変わることがあります)
納豆独特の味や粘りが苦手な方には“匂い・粘りひかえめ”を、納豆がお好きという方には“通常タイプ”をおすすめしております。お好みにあわせてお選びください。


そのもの納豆菌シリーズは、老舗納豆屋が受け継いできた選りすぐりの優良納豆菌株であり、遺伝子組み換えでない当社独自菌「そのもの納豆菌」を使用しています。化学農薬や化学肥料を使わずに栽培された国産大豆を厳選し、伝統技術を受け継いだ職人たちが丁寧に発酵させて納豆を製造。さらに、このこだわりの納豆を栄養成分や納豆菌を損なわないよう凍結乾燥(フリーズドライ)し、特別な加工技術で粉末化しています。
また、第三者機関および専門家の協力のもと、最終製品の有用性を科学的に調査・研究しています。これらの研究データは「そのもの納豆菌シリーズ」にのみ適用されるものであり、他社の商品には適用されません。
「そのもの納豆菌シリーズ」以外の商品に関するご質問がある場合は、直接販売店にお問い合わせください。
「こな納豆」は納豆だけを粉末にしておりますので、納豆の使用時期と同様に考えて問題ありません(添加物は一切入っていません)。
納豆の開始は離乳食の中期(月齢:7〜8ヶ月ごろ)が目安とされています。
まずは小さじで1/3か、1/4からあげてみて、様子を見ながらご使用ください。
そのまま離乳食にかけて使う方も多いのですが、はじめは汁物に入れたりおかずにまぜて加熱調理する方が良いかもしれません。

「こな納豆」をご愛用中のお客様より、「こなが袋のすみに溜まって、最後まで使い切れない」というお声をいただくことがあります。
そこで、「こな納豆」使用歴の長いスタッフが、最後のひとさじまですくいとる方法をご紹介します。



最後のひとさじまで残さず召し上がってくださるお気持ち、スタッフ一同本当に嬉しく思っております。
納豆が苦手なお客様や、スタッフからよく聞く方法は、
とのことです。
毎日手軽に摂るおすすめ方法としては、
などに混ぜてみるのはいかがでしょうか。他にもオススメの「かけるだけレシピ」をご紹介していますので、ぜひご覧ください。



納豆菌は摂取しても体に定着することなくお通じと一緒に外へ出ていく性質のため、摂り過ぎるという心配はございません。
芽胞状(特殊な殻に閉じこもっているいわば休眠状態)の納豆菌は、100℃の熱にも耐えられる非常に強い発酵菌です。 人の体に入っても胃酸や胆汁酸に負けず、生きたまま腸まで届いて善玉菌をサポートします。乳酸菌やビフィズス菌といった善玉菌との相性が良く、悪玉菌を減少させるという特性も持っています。

食品は、高温多湿、また酸素や水分に触れるほど劣化が進みます。開封後は吸湿に注意しながらお早めにお召し上がりください。
「こな納豆」は保存料などの添加物を一切使用しておりませんので、開封後はしっかり封をする、または湿気を防ぐボトルや瓶に詰め替えてのご使用をおすすめします。湿気を防げば常温保存でも問題ありませんが、冷蔵庫に保存する方がより安心です。


フリーズドライ(freezedry)とはフリーズ(freeze)とドライ(dry)の名前のとおり、凍結させた後に真空状態に置き乾燥させる技術です。
乾燥後の水分量が低いので、微生物の増殖を抑制することができます。
また、高熱を加えての乾燥とは違い、熱により変化しやすいビタミン類も損なわずに、栄養価の損失も少ないのも特徴です。

「こな納豆」は納豆粉末100%ですので、納豆の栄養をまるごと含んでおり、効率よく栄養素を摂取することができます。
こな納豆の詳しい栄養成分はこちらで確認いただけます。
この白い粒は、納豆の成分であるため、品質には全く問題ございませんのでご安心ください。
このたび、製造設備を一新したことで、粉末の粒子が以前より少し小さく、より滑らかになりました。
実は、茶色い納豆を粉末にする際、とても細かい粒子は光の反射で白っぽく見えます。一方、少し大きな粒子は茶色が濃く見えます。
粉末には「同じくらいの大きさの粒子が集まる」という性質があるため、特に微細な白い粒子が集まった部分が、周りの茶色の粉と混ざらず、白い粒のように見えることがあります。
もちろん、品質や栄養成分に影響はございませんので、これまで通り安心してお召し上がりください。


「こな納豆」に含まれる納豆菌は、“芽胞状”の納豆菌です。“芽胞”とは、栄養がない、乾燥など生命の危機的な環境に置かれた納豆菌が身を守るために作り出す“バリア”のようなものです。芽胞状の納豆菌は、100℃の熱や胃酸でも死滅しないことがわかっています。

独特の匂いがありますが、強い匂いではありません。通常タイプよりも匂いが弱い「匂い・粘りひかえめタイプ」もございます。
粉そのものに粘り気はほとんどありませんが、食材と合わせたときには粘り気が生じます。「匂い・粘りひかえめタイプ」は、「通常タイプ」に比べて粘りが抑えられています。
どうしても苦手という方には、カプセルタイプの「そのもの納豆」をおすすめいたします。

sonomono®商品に使用している大豆は、遺伝子操作を行わず、手間ひまかけて栽培された遺伝子組換えでない国産大豆「ふくゆたか(佐賀県産)」だけを使用しています。
※災害などの影響により大豆の産地は変わることがあります。
遺伝子組換えでない大豆とは、食の安心と安全を提示する意味で記載されている表示です。
日本に流通している大豆の90%以上はアメリカや中国から輸入されており、遺伝子組換えされているものが多く存在しています。遺伝子組換えとは、植物でも動物でも行われていて、作物で一番多いのは除草剤をかけても枯れない作物(除草の手間を省くため)、害虫を殺す毒素を持つ作物(殺虫剤の使用を減らすため)などがあります。


納豆に含まれるビタミンKは、抗凝固剤のワーファリンの作用を弱めます。ご利用をご検討される前に必ずかかりつけの医師にご相談ください。
「こな納豆」を構成する成分のうち、アミノ酸(タンパク質)は42%を占め、「こな納豆」小さじ一杯(約1.5g)に含まれるタンパク質は、約0.63gとなります。
納豆の原料である大豆は、豚肉や鶏肉、まぐろなどと並んで「アミノ酸スコア」が100の最高評価です。
その大豆が納豆になると、発酵によって栄養素が分解された状態になり、体への吸収率が高くなりますので納豆は良質なタンパク源であると考えられています。
「こな納豆」も同じように良質なタンパク質を摂ることができます。

熱々のご飯に乗せて食べても問題ありません。
「熱々のご飯に乗せると、ナットウキナーゼが分解されるので良くない」といわれていることが理由のようです。
酵素は熱に弱く、ナットウキナーゼは 65℃ で 1時間置いておくと全て壊れてしまいます。
食事の直前にかけることをおすすめします。
納豆菌やビタミンなどはそれほど影響は受けません。
加熱調理によって一部の栄養成分が壊れますが、これは食品全般に当てはまります。
納豆及びこな納豆の場合、加熱しない方が栄養成分としては高く摂れますが、ナットウキナーゼ等、一部の特別な成分を除いた一般的な栄養成分は、その他の食品からも摂取可能です。
加熱調理によって減少することを、あまり気にしなくて良いと考えています。
大豆の粒の大きさは、大中小とさまざまです。また、収穫時期によって大豆の大きさに違いがあります。
大豆の大きさによって、色味や食味に違いが出ることがありますが、品質に問題はございませんので、自然のうま味をご堪能ください。

フリーズドライ(freezedry)とはフリーズ(freeze)とドライ(dry)の名前のとおり、凍結させた後に真空状態に置き乾燥させる技術です。
乾燥後の水分量が低いので、微生物の増殖を抑制することができます。
また、高熱を加えての乾燥とは違い、熱により変化しやすいビタミン類も損なわずに、栄養価の損失も少ないのも特徴です。

納豆をそのままフリーズドライしておりますので、パッケージを開けた瞬間、ふわっと納豆と大豆の香ばしい匂いがします。うすしおや黒糖のほうが多少匂いは抑えられています。
カロリーは「タンパク質」、「脂質」、「炭水化物」の量から算出されます。特に、脂質の量が影響します。計算式は、{(タンパク質+炭水化物)× 4}+{(脂質)× 9} となります。このため、商品により若干の差が生じます。
黒糖の場合は水分が他よりも少し多いことから、それぞれの栄養成分が少なくなりカロリーも少ないのだと思われます。ただし、炭水化物量は多いため、糖質比較でいうと黒糖が最も多いです。塩にはひまわりオイルが含まれるので、最もカロリーが高くなっています。
とはいえ、3つともにそれほど差はありません。
sonomono®の桑の葉茶は、栄養成分や食物繊維を余すことなく、茶葉そのものを粉末化しているため、粒子が少し大きくなってしまい、沈殿する場合があります。溶けやすいように粒子を細かくするためには、食物繊維を排除したり、茶葉から抽出したものを粉末化したりする必要がありますが、その分栄養素を損ねてしまいます。
溶けにくいと感じる場合は、スプーンなどでしっかり混ぜて、混ぜてから時間を置かずにお召し上がりください。
「桑の葉茶」1袋(50g)あたりのDNJは約0.1gでございます。(食品分析センター調べ)
有機JAS認定は取得しておりませんが、原料である桑の葉はそれよりも厳しい基準で栽培しております。
樹木医が土づくりから収穫まで徹底的にこだわり、農薬や化学肥料は一切使用しておりません。
桑の葉茶の1日の摂取量については、基本的に上限はありませんので、
お好みの濃さに調整してお召し上がりください。
桑茶には糖の吸収を抑える働きが期待されていますので、
食事で取り入れる糖にアプローチするなら食前がベストかもしれません。
ノンカフェインですので水分補給の感覚でお好みで飲んでいただくといいかと思います。
離乳食期の赤ちゃんにお使いいただく場合は、念の為かかりつけのお医者様にご相談されることをおすすめいたします。
『大田病院が考えただしパック』の賞味期限は、製造日から未開封で18ヶ月です。未開封で常温保存が可能ですが、直射日光を避け、涼しい場所で保管してください。開封後はチャックをしっかり閉めて冷蔵庫での保管をおすすめします。
『大田病院が考えただしパック』は、厳選された国産の材料を使用しています。
食塩、粉末しょうゆ、化学調味料は一切使用しておらず、素材本来の旨味を引き出しています。

栄養成分表示
| だし汁※100ml当り | 1袋10g当り | |
|---|---|---|
| エネルギー | 1kcal | 37kcal |
| たんぱく質 | 0.1g | 7.0g |
| 脂質 | 0.1g | 0.6g |
| 炭水化物 | 0.1g | 0.8g |
| 食塩相当量 | 0.1g | 0.4g |
大田記念病院は、広島県福山市にある脳神経疾患に特化した病院です。脳血管疾患や神経疾患の治療を行っており、このだしパックは、病院の管理栄養士とカネソ22の共同開発によって誕生しました。
脳血管疾患などの治療を行う際、食事における塩分や糖分、脂肪分の摂取を抑えることが重要です。大田記念病院の管理栄養士は、だしを利用した減塩食の普及を目指して、このだしパックを開発しました。だしの旨味を活用することで、塩分を抑えながらもおいしい食事が可能となります。
『大田病院が考えただしパック』のだしの取り方は次の通りです。
▼ 1パックで作れる料理の目安は次の通りです。
『大田病院が考えただしパック』は、かつお節や昆布などの天然素材の乾物を粉砕し、ティーパック形式にしたもので、煮出して使用します。より自然な風味が特徴で、本格的な香り高い仕上がりになります。
いわゆるだしの素は、抽出しただしを乾燥させて粉末化したものに食塩や化学調味料などを添加しているものが多く、手軽に使えるのがメリットですが、だしパックに比べて風味や栄養分が劣る場合もあります。
『大田病院が考えただしパック』は、基本的に抽出用ですが、そのままふりかけや調味料としてもお使いいただけます。ただし、粉砕が粗い乾物も含まれるため、使用の際は十分にご注意ください。
現在、プレゼント包装の対応がございません。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
※なお、博多織ポーチは白い不織布に入った状態でお届けさせていただきます。

〒810-0023 福岡市中央区警固2-16-6 -602
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※翌営業日以降、順次対応させていただきます。